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鬼瓦松元の七転八釣

南九州を中心に旬の魚を追っかけてます。 釣果は・・・。他、小さな庭に、植物、果実を植えています。

真ぐれ会宮崎支部交流会・都井岬荒崎1番 

定員限定(21名)で大会を行った。
今回は事務局のナイスアイデア(チーム対抗戦)も有り、出港前から熱気ムンムン。
私はダイワグレマス予選通過の剛腕「考子クン」と荒崎1番に飛び乗った。
海の色を見て愕然!何とナッパ潮なのだ。
5日程前に来た時は朝の内は濁っていたが午後からは綺麗な潮色になったので期待して頑張ったが
結局、釣れたのは私の1枚(850g)のみで惨敗となった。
せめてチームでもと期待したがAチームには実力者3名、講釈氏1名いたため我々は2位となり
商品も貰えなかった。
何時もの事だが・・・あ〜残念。
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1番の考子クン。

優勝者・橋田君(右)外道大量笑・徳満支部長

チーム賞

入賞者

全員で記念写真

次回は頑張ろうかな(汗)

月刊釣春秋4月号に

何と表紙に登場です・・・と言っても題だけですけど(汗)
他に同じクラブ(真ぐれ会宮崎)の久家クンも139ページに初投稿です。
みなさん読んで下さいね。
画像は城島選手です。

都井岬荒崎3番

南郷大島に行く予定だったが風の方向が悪いのと船頭の体調不良でやむなく中止となった。
そこでホームグランドの都井岬に連絡すると出港するとの事。
釣友の玉さんと荒崎3番に飛び乗りやる気満々で竿を出した。
ところが・・・正面のサラシではエサ盗りはいるもののクロの気配は全く感じ取れない。
さらに玉さんが竿を出している所はエサさえ無くならないとの事だ。
船着けを諦めた玉さんは私の横で竿を出していると500gのクロをゲット。
ウキ下を聞いて私も次を狙うが又もや玉さんに同型が来た。
厳しい状況で今回もダメかなと思っていたら全誘導に変えた私のT-ACE−0号がゆっくり入りだした。
無名瀬の渡礁

無名瀬の釣人

2番半の室丸

3番の先端(私の釣座)

昼食(自作弁当とカップラーメン)

3番

私の釣果

鳥瀬

大した風も無く楽しい釣りでした。
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春がいっぱい☆The Shadows☆Spring is nearly here

今日も寒い一日でしたね。
早く春が来ると良いですね。
春がいっぱい☆The Shadows☆Spring is nearly here

桜島地磯

世間では3連休といえども私は土曜日仕事。
そこで天気も良さそうなので桜島地磯へ行ってみた。
狙いは30cm級のクロ。前回来た時には小型混じりで喰ってきたので期待大だ。
ところが餌盗りのキンギョがじゅうたんを引いたみたいに一面に広がり、足元にマキエを入れて
遠投するものの、釣れるのは手の平クラスのみで唯一釣れた足の裏クラスを味噌汁用に持って帰った。

灰の街


家の周りの灰です。
収集には来てくれませんので燃えないゴミの日に出しますが、暫くは灰が降ると思いますのでまとめて持って行こうかと思ってます。

船間飛び石瀬2番瀬

先週、時化で中止になった船間に再度チャレンジとなった。
土曜日が中止だったせいか船間港には中古車販売店見たいに車が並んでいる。
当然、数ある渡船も2便まで出す始末。運良く我々は1便に乗れ目指すポイントにフルスロットで走り
船頭の勧める飛び石瀬2番に飛び乗る。船頭に説明では左側のサラシがポイントの事だったが、荷物を持っての移動はかなりの重労働なので末谷リーダーは船着け、ご主人は先端。そして私は末谷さんの向かい側に釣座を構える。
期待の第一投。潮は右から左の上り潮が良い具合に流れている。
「今日は釣れるかも」と船間に来ている釣り人ほとんどが思ったに違いない。
船着けのリーダー

今回の釣り場

何と今日唯一のアタリに47cmのクロをゲットした末谷さん。

ちなみに私は2匹ブダイを釣ったのみでした。

本日3ケタの釣人が船間を訪れていたが釣れたクロは一人0〜1枚と言うスーパー撃沈釣行でした。
次回はリベンジします・・・いやするつもりです。
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アジ料理


先日釣ったアジを知り合いの差し上げたところ、アジ南蛮と寒露煮を頂きました。
マジで美味しかったです。